- マネジメント
・忙しい経営者でも、社員の話が聞けるようになる
・職場に活かせる最新対話スキルが学べる
・なぜあのとき社員とうまく話し合えなかったのか…失敗してしまった理由がわかる
経営者は時間がない。だから、社員の話を聞く時間がとれない!
そう思い込んでいませんか?
実は、「いい対話には、多くの時間が必要である」というのは間違いです。
医療現場の医師は、命の危機にある患者と日々、向き合っています。
外来診療で100人以上の患者を診て、病棟の患者も診察。看護師への対応や会議出席も加わり、明日に持ち越せないタスクの中で、目まぐるしい人数と話をする。
現在、医療業界は人材不足が深刻で、どんどん対話の時間が削られています。
時間的制約が厳しい中、どのように他者と信頼関係を築いていくのか。
そこには新城先生が試行錯誤して見えてきた【ファイブルール】があります。
ファイブルールを知ることで、あなたは社員の話を聞ける経営者になるはず。
講師情報
しんじょう医院院長
新城拓也
日本の医師、日本緩和医療学会認定専門医。
自院の経営のほか、総合病院の医師への指導、大学での教育、執筆、メディア出演など多岐にわたり活躍されている。
著書に、『超・開業力 在宅医療・クリニック経営の新常識と新城式』、『患者から早く死なせてほしいと言われたらどうしますか?』など多数。
2020年に、NHKクローズアップ現代にて密着取材を受け、終末期鎮静や安楽死問題への葛藤が話題となった。
