


























オフィスドックは、
生産性と遊びゴコロを両立させた
成長支援ツールです。
特許出願中
『分析力 × 遊びゴコロ』でチームの成長をサポート。
職場という環境で私たちは、日々、タスクの波や人間関係の葛藤に揺れています。
労働生産性と達成感、両利き経営をかなえるカギは何なのかー。
そのヒントは、分析力×遊びゴコロ。
オフィスドックは、企業の現在地と目的地を見いだせるコンパスとなり、
チームの成長をサポートします。

あなたはこんな課題、
感じていませんか?
マネジメント層の課題

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社員ごとの業務内容・時間配分が見えない
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事業と人件費の費用対効果が明確に出せない
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誰でも直感で使えるビジネスツールが欲しい
従業員の戸惑い

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タスクが多く、優先順位に迷ってしまう
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チームでのタスク進捗の共有が難しい
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自分の業務が評価されているか不安だ
その悩み、オフィスドックが解決します。
オフィスドックで
見えなかったものを
『見える化』
オフィスドックは、個人の成長がチームの推進力に変わるサイクルを創り出します。
船がドックで整備され、次の航海に備えるように、
働く誰もが自分を整え、未来へ進むための場所です。


多機能よりも『多連動』で
成長支援
機能過多のシステムは、結局使いこなせません。
いま必要なのは、現場を変えるシステムです。
オフィスドックでは、日常タスク ⇔ スキルマップ ⇔ 福利厚生の連動で、
社員とチームの自走をサポート。
企業成長に焦点を絞って開発しました。

自走型組織を創りたい
オフィスドックは、『自走型組織を創りたい』という私たちの困りごとから開発が始まりました。
企業の成長とともに増えるもの、それは『人』と『タスク』です。
忙しくないビジネスパーソンはいませんが、それだけでは人は成長を感じられません。
組織は『人』です。人が成長すれば、必ず事業も成長します。
人の成長に欠かせない3つの視点があります。
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誰かに見守られている
という安心感 -

自分が役立っている
という高揚感 -

自分の仕事を
セルフマネジメント
できる充足感
これらはチームを加速させる原動力となります。
働く社員を照らす、
港のような存在に
従業員にとって、仕事は毎日、冒険です。
今日も無事終わるようにと願っています。
だからこそ、自分のがんばりが可視化され、
適切なタイミングでフィードバックをもらえ、向かう目標があること。
いまの日本社会において、労働生産性は必須です。
そんなドライになりやすいことを、遊び心に変えて波を越えていく。
これが私たちの目指すストーリーではないでしょうか。
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